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動画による外国人従業員の接客マナー学習サービス「Global Cast Program」を5社限定で無料提供。「GCPトライアルキャンペーン」を開始。

2017年1月27日、多店舗展開企業向けサービスマネジメントプラットフォーム「ClipLine(クリップライン)」を提供する株式会社ジェネックスソリューションズ(所在地:東京都港区、代表取締役:高橋 勇人、以下「ジェネックスソリューションズ」)は、外国人従業員が接客マナーやノウハウを簡単に学習できる動画コンテンツパッケージ「Global Cast Program」(以下、「GCP」)を、飲食チェーン店を中心としたサービス事業社5社限定で無償提供する「GCPトライアルキャンペーン」を開始いたしました。

■ 「GCPトライアルキャンペーン」を実施する背景
平成27年10月時点で、外国人労働者数は907,896人いると言われております。(※1)
しかし外国人従業員を雇用する上で課題になっているのは、言語の壁と文化の違いよる教育の負担と、それにともなう離職率の高まりです。
すでに「GCP」は吉野家様、及び養老乃瀧様にてご導入いただいております。両企業様は外国人採用を加速しておりますが、外国人教育の手間を軽減させ、離職率を低下させるためにご導入をご決定いただきました。
同様の外国人教育に対する課題をお持ちの飲食店様やサービス業をご経営されている企業様に広くご利用いただく機会をご提供したいと思い、本キャンペーンを実施いたします。

 

■ 「GCPトライアルキャンペーン」概要
募集期間:2017年1月27日(金)〜2月7日(火)
対象企業:飲食事業者を中心とした、サービス業全般企業様
利用可能サービス:ジェネックスソリューションズの提供するGCPの全動画コンテンツ
利用可能期間:3ヶ月間
利用可能人数:10店舗or 300名
応募方法:下記キャンペーンサイトから必要情報をご入力いただきご応募ください。
応募フォームアドレス:https://clipline.jp/campaign/2016/global_cast/form.html
応募メールへの記載内容:
 ・ご担当者様氏名(フルネーム):
 ・御社名:
 ・ご担当者様メールアドレス:
 ・ご担当者様お電話番号:

 

■ 「GCP」サービス概要(URL: https://clipline.jp/campaign/2016/global_cast/
「GCP」とは、日本人では当たり前すぎて気がつかない文化の違いや習慣の違いから生まれる接客マナーの間違いを、ケーススタディ形式で月額30,000円(10店舗/300名まで、以後1店舗30名あたり月額3,000円)から学ぶことができる動画コンテンツパッケージです。
接客マナーという基礎学習を5ヶ国語の動画でわかりやすく解説することで、外国人従業員雇用企業様の負担を減らし、外国人従業員を即戦力として活用することが可能になります。
「GCP」は、ジェネックスソリューションズが提供している「ClipLine」という動画学習プラットフォームを活用しております。「ClipLine」は現在、多店舗展開をされている多種多様な企業様に接客力向上、店舗マネジメントの効率化を目的にご導入いただいておりますが、初期導入の際に動画撮影をするという準備に時間がかかっておりました。
今回展開する「GCP」では、外国人従業員向けの接客マナーやノウハウ動画が50本パッケージ化されておりますので、アカウントをご開設いただければ、スマートフォン(iOS/Android)、iPad、パソコンで即日ご利用いただくことが可能となります。

www.youtube.com

 

【本サービスご利用に関するお問い合わせ】
■Email: info@clipline.jp
【本サービスに関する報道関係者お問い合わせ】
■Email: pr@clipline.jp
■TEL: 03-6809-3305
■担当者: 田中

 

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2017年の抱負を聞いてみました。~グラフィック部~

 

皆さんこんにちは。インターン生の杉山です。

お正月、のんびりできましたか?

今年の抱負は立てましたか?

本日は、年始ということでグラフィック部に「2017年の抱負」を聞いてみました!!

 

 


さっそく今年の抱負を聞いてみた


 

 

 『笑う』 島津さん


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先日、撮影中に「どうしたの?人を不幸にしそうな表情をしているけど。」とチームの方からコメントをもらいました。集中しているとどうしても険しい顔になってしまうようです。辛くないです。ちゃんと楽しんでいるのに....

なので、周りのみなさんの精神衛生を良好に保つためにも、笑えるように一生懸命頑張りたいと思いました。まずはアイコンから。以上です。

 

 『毎日、お茶を飲む』 トーマスさん


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冬は寒いからよく飲みますが、夏にも頑張りたいと思います。お茶は健康にいいし、家に飲みきれないほどあるので、今年はいっぱい飲もう!

 

 『新しいことに挑戦する』 奥平さん


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  • 競馬場にいってみる
  • 針灸治療を受ける
  • カッピングをやる
  • 駄菓子バーにいく
  • ボクシングをする
  • 幽体離脱をする
  • スカイダイビングをする

 

去年はマレーシア(仕事)に行ったり、ジビエを食べたり、乗馬やクルーズ、催眠術、丹沢登山などいろいろな経験ができました。

今年も、身近なところからでも、経験のないことをどんどんやって楽しい人生を送りたいです。あと、催眠術は本当にかかります。

 

 『読書したい』 遠藤さん


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真面目な話をすると、リサーチというか、教養のためのリーディングをちゃんとやりたいなと。具体的な、自分へのリーディング・アサインメントは、「情報様式論」という括りの研究です。たとえば昔から言語学ではパロール(話し言葉)とエクリチュール(書き言葉)の区別をしますが、我々のクリップラインでも、紙に書かれたマニュアルから、技術習得のための映像クリップへの変換をするときに、単に技術を実演して撮影するだけでは、情報様式として不十分であり、働く人の行動変容までご支援できない、ということが分かってきました。

 

 


最後にグラフィック部全体の抱負を聞いてみました。


 

『コミュニケーション様式の変革』 グラフィック部一同

今年は、明示的に、映像の品質に責任を負うだけではなくコミュニケーション様式の変革までをご提案する、ということをやっていきたい!!

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いかがでしたでしょうか。

今年はどんな年になるのかとても楽しみです。

これからのグラフィック部の活躍にご期待ください。

以上、グラフィック部の2017年の抱負でした。

 

そんなジェネックスソリューションズでは、絶賛人材募集中です。

www.wantedly.com

日経ビジネスオンライン 記者の眼「人手不足の本番はこれからだ」にてご紹介頂きました!

遅ればせながら、2017年ジェネマ!初投稿です。
2017年も何卒よろしくお願いいたします。

さて、昨年リリースしたGlobal Cast Program(GCP)ですが、幸先よく日経ビジネスオンラインの「記者の眼」でご紹介頂きました!


外国人アルバイトの即戦力化といえばGlobal Cast Programと言われるよう、これからもサービスの拡充に邁進してまいります。

 

人手不足が深刻になる中で、外国人労働力の重要性も高まっている。サービス産業向けに動画を活用した人材教育システムを提供しているジェネックスソリューションズ(東京都港区、高橋勇人社長)は2016年12月より、5つの言語(英語、中国語、ベトナム語、ミャンマー語、日本語)で外国人従業員が接客マナーや作業ノウハウを学べる動画提供サービスを開始した。既に吉野家と養老乃瀧が導入している。飲食店やサービス業の店で働く外国人留学生に日本と母国との文化や接客マナーの違いなどを動画で教えることで、現場での教育の負担を減らすことが狙いだ。

 

business.nikkeibp.co.jp

 

 

忘年会やりました!!

 

こんにちは、インターン生の杉山です。

早いものでもう年末ですね ~。

12月といえば忘年会!!! ということで

先日、弊社で忘年会をしました~!!

今年一年間を振り返り、楽しい時間を過ごしました。

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創業メンバーのひとり、取締役の遠藤さんから乾杯のご挨拶。

2016年もお疲れさまでした、乾杯!!

 

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たくさんのお料理とともに、飲んで~食べて~騒いで

笑顔の絶えない時間でした ♪ 

そしてお待ちかね!景品争奪ジェスチャーゲーム大会~!! 

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こちらの お題は「自撮り」

上手ですね~。

各チーム、ハイクオリティーな演技でした。

 

そしてハッピーなニュースが・・・

グラフィック部を取りまとめる遠藤さん

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ご入籍、おめでとうございます

末永くお幸せに!

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最高の笑顔で何より!! 

今年も残すところあとわずか。

来年も宜しくおねがいします。

良いお年をお迎えください。

 

忘年会の動画はこちら。

youtu.be

全職種で男性・女性を問わず絶賛募集中です。

オフィス見学からでOKですので是非ご応募ください!

www.wantedly.com

新サービスリリースのお知らせ

外国人従業員が接客マナーやノウハウを動画で学習できる「Global Cast Program」を提供開始。対応言語は5ヶ国語。

2016年12月21日、多店舗展開企業向けサービスマネジメントプラットフォーム「ClipLine(クリップライン)」を提供する株式会社ジェネックスソリューションズ(所在地:東京都港区、代表取締役:高橋 勇人、以下「ジェネックスソリューションズ」)は、外国人従業員が接客マナーやノウハウを簡単に学習できる動画コンテンツパッケージ「Global Cast Program(以下、「GCP」)の提供を開始いたしました。
「GCP」導入企業を増やし外国人の雇用・育成を手軽にすることで、少子高齢化に伴う労働力低下が深刻化する日本の労働力不足問題解決を目指します。

■ 「GCP」サービス概要

「CGP」とは、日本人では当たり前すぎて気がつかない文化の違いや習慣の違いから生まれる接客マナーの間違いを、ケーススタディ形式で月額30,000円(10店舗/300名まで、以後1店舗30名あたり月額3,000円)から学ぶことができる動画コンテンツパッケージです。
接客マナーという基礎学習を5ヶ国語の動画でわかりやすく解説することで、外国人従業員雇用企業様の負担を減らし、外国人従業員を即戦力として活用することが可能になります。
「GCP」は、ジェネックスソリューションズが提供している「ClipLine」という動画学習プラットフォームを活用しております。「ClipLine」は現在、多店舗展開をされている多種多様な企業様に接客力向上、店舗マネジメントの効率化を目的にご導入いただいておりますが、初期導入の際に動画撮影をするという準備に時間がかかっておりました。
今回展開する「GCP」では、外国人従業員向けの接客マナーやノウハウ動画が50本パッケージ化されておりますので、アカウントをご開設いただければ、スマートフォン(iOS/Android)、iPad、パソコンで即日ご利用いただくことが可能となります。

www.youtube.com


■「GCP」サービスの特徴

Global Cast Program | ClipLine

  • 5ヶ国語対応(日本語、英語、中国語、ベトナム語、ネパール語)
  • 50パターンの動画を提供。2017年からは3ヶ月ごとに約20本の動画を追加していく予定
  • 「Life in Japan(銀行口座や携帯電話の契約といった、日本で生活するために必要な情報に関する動画)」と「Japanese Work Culture(挨拶やお辞儀の仕方といった、日本で働くときの文化に関する動画)」の2パターンを用意
  • 導入先行企業様:株式会社吉野家様、養老乃瀧株式会社様
  • 月額30,000円(10店舗/300名まで、以後1店舗30名あたり月額3,000円)から
  • 対応デバイスは、スマートフォン(iOS/Android)、iPad、パソコン

■ 外国人従業員は約91万人(※1)。課題は教育に

平成27年10月時点で、外国人労働者数は907,896人(前年同期比120,269人、15.3%の増加)です。そしてこの数字は、平成19年に届出が義務化されて以来、過去最高の数字となっています。また政府は文部科学省を中心として、2020年までに30万人の留学生受け入れを目指す、「留学生30万人計画(※2)」を推進しております 。
今後さらに増加することが確実視されている外国人従業員ですが、実際に外国人従業員を雇用している企業にヒアリングをしたところ、課題となっているのは「外国人従業員の教育」でした。
日本で当たり前となっている接客クオリティを実現するためには、言語の壁だけでなく、文化の壁、接客マナーの常識などの細かなズレがなくなるよう教育する必要があります。 それを実現するために企業はこれまで多くの時間と人員を割り当てているという事実が明らかになりました。
そこで、外国人従業員が一人でも簡単に接客マナーや文化の違いを理解できるよう、動画でいつでもどこでも接客マナーを学ぶことができる「GCP」を開発し、提供を開始しました。

(※1)厚生労働省「外国人雇用状況」の届出状況まとめ(平成27年10月末現在)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000110224.html


(※2)文部科学省「留学生30万人計画」骨子の概要

http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/culture/hito/ryu/pdfs/30k_kg.pdf


■ 「GCP」の事業目標

「GCP」は2017年6月までに導入社数200社を目指します。
これにより、外国人従業員約60,000人の研修を支援することで、外国人従業員を雇用しやすい文化を形成し、日本における労働力不足問題の解消に貢献してまいります。

 


【本サービスご利用に関するお問い合わせ】
■Email: info@clipline.jp

【本サービスに関する報道関係者お問い合わせ】
■Email: pr@clipline.jp
■TEL: 03-6809-3305
■担当者: 田中

 

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みんなでフルスタック開発!?就活生が訊いたエンジニアを目指す3つの理由

 

こんにちは。インターン生の杉山です。

今年も残りわずかとなりました。皆さんにとって、今年はどのような一年でしたか。

最近、僕は就活について考えるようになりました。大学では、電気・情報を専攻しているということもあって、

エンジニア職って実際どうなの?

そんな疑問から今回は弊社の2人のエンジニアにインタビュー(質問&相談)してきました!!

 

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(左 佐野さん 右 谷口さん)

自己紹介

杉山 

「まず最初に簡単に自己紹介お願いします。」

谷口

「フロントエンドエンジニアの谷口です。金融系SEやゲーム業界、フィーチャーフォン系の開発など経験してきました。」

佐野 

「ディレクター兼インフラエンジニアの佐野です。30歳までプログラマーとして活動し、その後、インフラ・DBエンジニア・マネージャーなど幅広く活動してきました。」

杉山

「やっぱりエンジニア職だけに理系なんですか?」

谷口

「いいえ、文系でした。」

佐野

「実は私も。」

杉山

 「文系ですか、意外ですね~。」

 

ジェネックスソリューションズを選んだ理由

杉山 

「いきなりですが、ジェネックスソリューションズを選んだ理由を教えて下さい!!」

谷口 

「わたしはサービスへの共感値が高かったからですかね。」

「以前から『インターネットを通じて世界をよりよく』していきたいと思っていまし た。飲食業界はまだITの活用が少ない箇所もあり、その普及を担えればと感じました。」

佐野

「わたしもサービスへの共感値が高かったからです。動画などを使って効率化や教育していくサービスが次世代的だと感じました。また、新しいことをやりたかったからです。」

杉山

開発部でどんな仕事をされているんでしょうか?また、やりがいを教えて下さい!!

谷口

「わたしはReact.jsというJavasScriptフレームワークでフロントエンドを開発しています。以前からインターフェース(目に見える)の開発がやりたかったので、自分で作ったものを人に見せやすいことや、つくっていて出来ていく感じがとても楽しいです。

佐野

「わたしはディレクター兼インフラを担当しています。ベンチャーならではの自ら進んで業務を進めていくことが醍醐味ですね。

杉山 

これからチャレンジしたいことはありますか?

佐野

「AWSが好きで、特にLambdaはすごい注目しています。なのでサーバーレス化とか、Lambdaをハブに色々な機能を連携して実務で役立つ仕組みを作っていきたいと思っています。」

谷口

「サーバーレスいいですね!新しいフロントエンドはサーバー間通信が全部API経由になっているので、ブラウザがアセットを取得すればほぼローカルで動きますし。」

「わたしはReact/Reduxを更に深めて、ネイティブアプリケーションにもチャレンジしてみたいと思っています。ReactNativeというiOS/Android用のフレームワークもあり、プライベートで勉強してはいます。」

 

学生がいろいろ訊いてみた

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杉山

学生時代どんなことをしてましたか?」

谷口

「パソコンをパーツから組み立て売ってました。また、ベンチャーのバイトでhtmlを使ってHPを作成し、稼いでました。」

「絵を描くことが好きだったので、photoshopを愛用してました。」

杉山

「なんかすごいですね~。本当に文系なんですか?」

谷口

「わたしたちの学生時代にインターネットが普及してきたので、とにかく新しいことに触れている感じが楽しかったです。」

「プログラミング言語というくらいなんで、言語学と思えば文系のほうが有利かもしれないですね(笑)」

佐野

 「わたしは高校のときはゴルフ部に所属してました。大学では軽音サークルに所属し、ギターやってました。演奏するのも好きでしたが、ピックアップ交換したりとか工作にも熱中していました。」

杉山

「ゴルフ部ですか~。渋いですね~。」

「佐野さんにお聞きしたいのですが、これまでのキャリアでの苦労話などありますか?」

佐野

壊れちゃった系ですかね~。」

「DBが壊れてしまった際は、知識と経験から何とか知恵を絞り出して、復旧させたり結構辛かったです。」

「でもエンジニアをやってて、みんなでゴールに達したときの達成感や感動は最高ですね~。それが楽しいから今でも続けているんだと思います。

杉山

「いいですね~。」

「谷口さんは以前、ゲーム業界にも関わったことがあると聞きましたが、当時の苦労話や印象に残っていることありますか?」

谷口

「そうですね~。エンジニアらしいエピソードとしては3年連続で元旦に出社しましたね。」

杉山

「大変なんですね。」

谷口

「年末年始はクリスマスやお年玉なんかもあって、一番稼ぎ時ではありました。」

杉山

「なるほど~(笑)」

谷口

「休日出勤と言ってしまうと悲しいですが、上司がピザを差し入れしてくれたり、出社しているメンバーだけで新年を祝ったりと、ちょっとしたお祭りでした。」

「あと真面目な話をすると、1000万件を超える大きなデータを扱うことに対しては常に不安と恐怖はありました。」

杉山

「エンジニアを目指す場合、学生の間にやっておくべきことなどありますか?」

谷口

造りたいものをカタチにしていくことですね。それと人にみてもらうことだと思います。」

佐野

「そうですね~。カタチにすることが大事ですね。」

プログラムは会社入ってからでも全然問題ないですよね。

谷口

「そうですね。私も成り行きでエンジニアになりましたから(笑)」

佐野

「開発はチームで動いているので、学生であるうちは交友関係を築いて、チームとしての価値を高めるような行動をするほうが今後役に立ちますね。」

杉山

「参考になりました。」

 

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こんな人と働きたい!

杉山

「最後の質問です。エンジニア絶賛募集中ということで、これからどんな人と働きたいですか?

谷口

「やっぱり開発が好きな人ですかね~。ゲーム開発など趣味でやっている人とかいいかも!」

佐野

「ClipLineを大きくしていくために、チームで楽しくやっていきたい人は誰でもWelcomeです!!」

 

いかがでしたでしょうか。

弊社のエンジニアはスキルベース以上にやりたいことを軸に開発しています。

そんなジェネックスソリューションズでは、全職種積極採用中です。是非こちらもご覧下さい!

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【ClipLine】年末年始休業日のお知らせ

平素より、ClipLineをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら弊社では、下記の期間を年末年始休業日とさせていただきます。

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  年末年始営業案内
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 【年内営業】2016年12月28日(水)まで
 【年始営業】2017年1月4日(水)より

 ※お問い合わせ窓口受付は2016年12月28日(水)18:00で終了となります。
 ※休業中にお客様よりいただきましたお問い合わせは2017年1月4日(水)より
  順次ご対応させていただきます。
  お時間を頂戴いたしますことを、予めご了承ください。

お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。